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「An die Freude」シラーさんのご命日

3回目のレッスンの興奮が冷めませんね。そんな今日はベートーベンさんの第九交響曲の「歓喜に寄せて」の詩で有名なドイツ古典主義の詩人ヨハン・クリストフ・フリードリッヒ・フォン・シラー(Johann Christoph Friedrich von Schiller)さんのご命日です。ライプツィッヒにはシラーさんが一時身を寄せていたシラーハウスがあります。そこは今は資料館になっています。そこで見つけた「An die Freude」の説明文を訳したいと思いました。でも…今度太田先生に聞いてみよう!それが一番だね。次のレッスンが楽しみになりました。みなさま、ごきげんよう!(#^.^#)






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