「An die Freude」シラーさんのご命日

3回目のレッスンの興奮が冷めませんね。そんな今日はベートーベンさんの第九交響曲の「歓喜に寄せて」の詩で有名なドイツ古典主義の詩人ヨハン・クリストフ・フリードリッヒ・フォン・シラー(Johann Christoph Friedrich von Schiller)さんのご命日です。ライプツィッヒにはシラーさんが一時身を寄せていたシラーハウスがあります。そこは今は資料館になっています。そこで見つけた「An die Freude」の説明文を訳したいと思いました。でも…今度太田先生に聞いてみよう!それが一番だね。次のレッスンが楽しみになりました。みなさま、ごきげんよう!(#^.^#)






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私たちコールグラウベン福岡は4人の音楽家の先生方から音楽指導を受けています。 昨日は、太田先生、林麻耶先生の絶妙なるコンビネーション練習で、楽譜解釈まで、さらにそれをいかにして歌にのせるか初心者にも分かる丁寧な解説プリントまで作ってもらいました。それを使って基本的なドイツ語の読み方の指導がありました。さらに、お二人の解釈を絶妙な間合いでそれをピアノで音に変えてくださる岡本先生がいらっしゃいます。ま